記念日にはお祝いを

人は年齢を重ねるごとに、人生の中で記念日が増えて行きます。
記念日を迎えて、祝ってもらうたびに幸せを実感することができます。
逆に言うと、プライベートの記念日が多い人ほど恵まれた人生を送っていると言っても良いかもしれません。

熨斗弓子 アナウンサールーム 奈良テレビ放送(TVN) NARA TELEVISION CO.,Ltd

記念日の始まりは、この世に生まれた日が誕生日として最初の記念日となり、毎年家族などに祝ってもらいます。
そして日々の年中行事の中に家族や友人などとの記念日が増えて行き、祝ってもらう立場と、祝ってあげる立場の両方を経験します。
また、自分が家族を持つようになると更に人生の中に記念日が増えて行きます。
結婚記念日、子供の誕生日など、自分の一番身近な家族の記念日が自分の事のように幸せに感じるものです。

そして、祝ってもらう喜びを知り、人を祝うときには自分と同じ様に喜んでほしいと思ってお祝いをします。
そのときに相手に贈るギフトは、喜んでほしいという気持ちを形にして表わすものとして、贈る人の気持ちがこもった物をプレゼントするのです。

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手造りの物や、市販されているものでも贈る相手に喜んでもらおうと思って頭を悩ませて選んだ物がお祝いの気持ちと共に手渡されます。
贈られた側も、その時の喜びと感謝の気持ちを忘れないように、形あるギフトは大切にいつまでもとっておいて、記念日を思い返すことが出来ます。

ギフト・贈答品に米沢牛・山形牛

記念日のギフトは単なるプレゼントではなく、素晴らしい過去と大切な記憶を日々思い出すことが出来る一生もののアイテムなのです。
身近な人の記念日はしっかりと覚えておいて、お互いの人生が年々感謝に満ち溢れた素晴らしいものになるよう、ギフトを贈り合いましょう。